レスポートサックのポーチ断然おすすめ!

レスポートサックのポーチ
断然おすすめ!

レスポのポーチが断然おすすめ!

レスポートサックのポーチが断然おすすめ!最近、宝島社のムック本の付録で付いているレスポポーチが話題に?!その他人気のトキドキやバービーなど、レスポに関する最新情報をお伝えします!

レスポートサック(LeSportsac)とは

145875683_f75882f7a5_b.jpg「レスポートサック」というブランドをご存じですか。
1974年にアメリカ・ニューヨークにて、メル・シフター夫妻により創設されたバッグのブランドです。
メル。シフター夫妻が目をつけたのがマリンスポーツに使われる丈夫なナイロン生地。この素材でカバンをつくりたい!と考えたのが始まりでした。

バッグに適した素材の開発に明け暮れようやく出来上がったバッグの第1号はとてもシンプルなダッフルバッグでした。

レスポの原点ともいえる「トラベルシリーズ」を始めたのが1976年。その後、次から次へと新しいデザインと素材、絵柄を組み合わせたバッグが発表され、現在のレスポートサックの地位を築きあげました。

レスポートサックの特徴

レスポートサックの特徴は、2つあります。一つ目は「知的デザイン」です。レスポートサックのアイテムは「形は機能に従う」というレスポートサックならではの哲学に基づき、目的に応じたデザイン、大きさをが幅広くラインナップされています。

そしてもう一つは、「プリントデザイン」の豊富さ、新鮮さです。独自のテキスタイルデザインが毎月のように発表され、バッグデザインとの組み合わせも自由自在。中にはデザイナーズコレクションや限定オリジナルなど、つい欲しくなるイベントが目白押しなのも若い女性からの絶大な人気の秘密です。

レスポートサックの素材自体の軽さとポップなプリントデザイン、形の良さやシンプルさが絶妙にマッチングして、上品さとポップさが同時に表現されています。

ですから、レスポートサックのバッグを多く持っていたとしても、また次の新しいものを欲しくなるんですよね!

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レスポのポーチが本に付いている?

 最近、話題になっているのが、宝島社から発売されているムック本で、レスポのポーチ(マルチケース)が付いているシリーズです。

レスポのムック本! 宝島社では、以前から若い女性に人気の「シェル(Cher)」「キャス・キッドソン」などのムック本を発売したことがありましたが、レスポートサックのムック本は特に売れ行きが良く、なんと45万部も売れているそうです。

 中には粗悪な欠陥品が混ざっていたようですが、これだけ売れているのであれば全体としてはしっかりした品物が大半なのだと思います。

 「2010 spring & summer」と題したこのシリーズは全部で3種類のレスポ・ポーチがあります。1つめが35th アヴェニュー、2つ目がロビンエッグドット、そしてブラックグリッターです。いずれも定価1,200円で、付録のほか、レスポに関する様々な情報が満載されていますので、ぜひ売り切れる前にお買い求められてはいかがでしょうか!

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レスポートサック
季節と絵柄のコーディネイト

レスポートサックの絵柄は、もちろんオールシーズンマッチしますが、発表される絵柄はその時季によって少なからず季節感が考慮されています。

レスポートサックはシックなものから・・・たとえば、4月から9月にかけては春夏物、10月から3月までは秋冬物というように、その絵柄の色やデザインが違います。

濃い茶系や、黒などの無地又はデザインの地味なアイテムは秋冬に、ピンクや白系、花や鳥、カラフルなアイテムは春夏に向いています。


レスポートサックのバッグは季節ごとに20種類、年間80種類の新作デザインを発表していますので、気になるデザインはその時に買わないとすぐに無くなってしまう可能性があります。
カラフルなデザインものまで豊富です価格がとても手頃なので躊躇することも少ないですし、気持のうえでもレスポートサックの新作を持つことがステイタスになってしまいます。

そしてレスポートサックのバッグを一度でも持ち始めると、ほとんどの人がコレクターになってしまうんです。

あなたも、レスポートサックのアイテムを少しずつ集めてみませんか。

レスポートサック
大人気!「tokidoki」シリーズ

レスポートサックの絵柄シリーズで、爆発的な人気を誇っているのが「tokidoki (トキドキ)」というシリーズです。

これが有名なトキドキ?このトキドキをデザインしているのはイタリアのアーティスト、シモーヌ・レグノ氏。自らのウェブサイトで公開していたグラフィックアートとレスポート社のコラボによってトキドキシリーズは生まれました。

このシリーズは、日本のアニメやキャラクターなどのポップカルチャーをキュートにイメージしたもので、レグノ氏いわく、「いつか自分にも訪れるのではないかと皆が期待している人生の転機やそのきっかけとなるもの、希望、誰もが内に秘めたエネルギーをイメージしたデザイン」なんだそうです。

また、「tokidoki(トキドキ)」というネーミングは、日本語の「時々」から来ているそうです。

トキドキは時々からきているの!レスポートサックのトキドキシリーズは、花、雲、飛行機、アニメキャラクターなど、ポップな色彩、デザイン、遊び心がいっぱいで、それまでのレスポートサックにはない斬新さがあり、とにかくキュートでオシャレ!

さすがに限定品だけあって、レインボーカラーのジッパー、付属のフィギュアやロゴキーホルダーなど、要所にトキドキモデルならではのオリジナルが満載。

そんなtokidoki(トキドキ)なので、既に売り切れが続出しています。もし幸運にもネットで見つけたら、迷わず買いですヨ!!